みとめろよというはなしになる

認めろよという話になる

辞書的な意味
相手に対して事実や責任を認めるべきだと促す際、その経緯や論理的帰結として「結局、そうなるよね」という結論を導き出す表現。
イミシン流 【超意訳】
ネット上の議論において、相手を完全に詰ませた時に放つ最強のトドメの一撃。「お前の言ってることはもう破綻してるんだから、さっさと負けを認めて現実を見ろよ」という、慈悲なき論破のマウント取り。
日常での使用例
A:『いや、でもこれは状況が特殊で…』 B:『いや、客観的に見てどう考えても君のミスでしょ。もう認めろよという話になるよね。』

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