すわっているのにこのせいりょう
座っているのにこの声量...
辞書的な意味
椅子などに腰掛けていて、リラックスしたあるいは身体的な制約がある姿勢にもかかわらず、驚くほど力強く大きな声を出している状態を指すフレーズ。
イミシン流 【超意訳】
“
「座ってる(=楽なはずの)体勢なのに、なぜそんなに肺活量と出力がバグってるの?」という困惑と畏怖が混ざった褒め言葉。実質的に物理法則を無視した声量に対する、オタク特有の過剰な敬意の表し方。
日常での使用例
歌枠でさらっと座って歌ってるのにこの声量...喉にスピーカーでも埋め込んでるのか?
関連する検索キーワード(ロングテール)
座っているのにこの声量 意味
歌唱力 表現
声量 褒め言葉
ネットスラング 歌い手