あ・り・ま・せ・ん
あ・り・ま・せ・ん
辞書的な意味
「ある」という動詞の丁寧な否定形。特定の事物が存在しないこと、あるいは事実がそうではないことを丁重に伝える表現。
イミシン流 【超意訳】
“
SNSで煽り耐性が皆無な人が「論理的思考力」をドブに捨てて使う無敵カード。相手の指摘に対し、現実逃避や思考停止を表明する際に「そんなものはない!」と頑なに拒絶する、幼稚園児のような強がりを大人の丁寧語で装飾した哀愁漂うフレーズ。
日常での使用例
Aさん「このデータソース間違ってない?」 Bさん「あ・り・ま・せ・ん(耳を塞ぎながら)」
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ありません 意味
ネットスラング 煽り
あ・り・ま・せ・ん 使い方
丁寧語 否定形