えすえぬえすがおおきい

SNSが大きい

辞書的な意味
情報収集やコミュニケーションの手段として、SNSが社会的な影響力や利用頻度の面で極めて大きな割合を占めている状態を指す表現。
イミシン流 【超意訳】
「ググる(Google検索)」とかいう化石掘り作業はもう終わり。現代人はSNSの海を泳ぎ回るのがデフォルトであり、SNSをやっていないと実質この世に存在していないのと同じ、という切実な生存戦略的ニュアンス。
日常での使用例
「今度行くカフェ、インスタの投稿見て決めたわ。もはやお店選びでSNSが大きいよね」「就活でも企業のリアルな雰囲気知るためにSNSが大きい時代だし、やってないとか情弱すぎるでしょ」

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