とってもおじょうず

とってもお上手

辞書的な意味
相手の行いや能力に対して、非常に巧みであると評価・賞賛する表現。ただし、文脈や対象によっては「上から目線」や「子供扱い」と受け取られる可能性がある。
イミシン流 【超意訳】
ネット上で使うと、ほぼ100%の確率で「この人、私のことを見下して小馬鹿にしているな?」という皮肉や煽りとして機能する魔法の言葉。丁寧な語尾のせいで余計に腹が立つ。
日常での使用例
A:『配信でミスしちゃった…』 B:『とってもお上手ですねぇ(棒読み)』

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