まきしまむざほるもん

マキシマム ザ ホルモン

辞書的な意味
日本のロックバンド。ハードコアパンクやヘヴィメタルといったラウドロックを基調としつつ、キャッチーなメロディや独特のユーモアセンスを融合させた音楽性で知られる。
イミシン流 【超意訳】
音楽という名の「耳の鼓膜を破壊しに来るエンタメ集団」。暴れすぎて脳汁がドバドバ出る系の曲が多く、ファンからは宗教的熱量で愛されている、もはやバンドというより一つの「カルト的現象」。
日常での使用例
「ライブでホルモンの曲流れた瞬間、ダイブ不可避で首がもげるかと思ったわ」

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