やっぱりなにもはんせいしていない
やっぱり何も反省していない
辞書的な意味
過去の言動や失敗を顧みて、改善すべき点を認めて改めようとする意思が全く見られない状態のこと。
イミシン流 【超意訳】
“
「ごめんなさい(棒読み)」の精神を極めた無敵の開き直りムーブ。謝罪の姿勢を見せておきながら、内心では『で、次はどうやって同じことしようかな』とワクワクしている様子を、ネットの民が鋭く見抜いて指摘する時に使われる煽り文句。
日常での使用例
あんなに炎上して長文の謝罪文出したくせに、速攻で同じ炎上案件ぶち込んでくるの、やっぱり何も反省していない。
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