かいてあるのかとおもった

書いてあるのかと思った

辞書的な意味
対象物や文書の中に、自身の予想や誤解した内容が実際に記述されていると錯覚した状態を指す表現。
イミシン流 【超意訳】
本来はただの勘違いなのに、わざわざ『いや、てっきり〇〇って書いてあるのかと思ったわw』と口に出すことで、自分のうっかりを高度なボケに昇華させる魔法の言い訳構文。実際には何一つ書いていないことが多い。
日常での使用例
居酒屋の看板に『お酒無料』と書いてあるのかと思ったら、ただの『お酒あります』だった。書いてあるのかと思ったわ。

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