たいぷてきにはにほんにとってはいや
タイプ的には日本にとっては嫌
辞書的な意味
スポーツの国際試合などで、対戦相手が日本代表にとって相性の悪い戦術やプレイスタイル(強靭なフィジカルや不規則な攻撃など)を持っていることを評するフレーズ。転じて、ネット上では自身や特定のコミュニティにとって「相性が悪く、苦手とするタイプ」を表現するスラング。
イミシン流 【超意訳】
“
「論理やマニュアルが一切通用しない、フィジカルと勢いでゴリ押してくる一番やりづらい相手」を前にしたときの絶望感を、知ったかぶりのスポーツ解説者風に語るミーム。陰キャにとっての「距離感の詰め方がバグっている陽キャ」などがこれに該当する。
日常での使用例
新しく配属された上司、めちゃくちゃ声がデカくてノリと勢いだけで指示出してくるタイプだから、タイプ的には日本にとっては嫌な相手すぎるな。
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元ネタ
ミーム
なんJ