のうないまやく

脳内麻薬

辞書的な意味
ガチャでの神引き、ライブでの大興奮、ギャンブルの勝利などで、脳内に分泌されるエンドルフィンやドーパミンなどの快楽物質の俗称(脳汁と同義)。
イミシン流 【超意訳】
心臓がバクバクし、全細胞が歓喜に震えて「生きてて良かった!」と理性がぶっ飛んでハイになっている状態。
日常での使用例
推しと目が合った瞬間、脳内麻薬がドバドバ出て記憶が吹き飛んだ。

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