ぼくがきいたほんとうかうそかわからないぶゆうでんは

僕が聞いた本当か嘘かわからない武勇伝は…

辞書的な意味
「聞いた話ではあるが、真実か虚偽か判別できない武勇伝(自慢話や伝説的なエピソード)がある」という、情報の不確かさを前置きするための定型句。
イミシン流 【超意訳】
「信憑性はゼロだけど、面白そうだからとりあえず喋らせてくれ」という、デマ拡散の免罪符を先に置いておく高等テクニック。SNSで「これ本当か知らんけど」と前置きして、あわよくばバズを狙う時に使う便利なクッション言葉。
日常での使用例
僕が聞いた本当か嘘かわからない武勇伝は、あのインフルエンサー、実は裏でAIが全部返信してるらしいよ。

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