こんどうだいみょうじん
近藤大明神
辞書的な意味
プロ野球選手・近藤健介が勝負どころで活躍した際や、驚異的な打撃成績を残している時に、SNSやネット上でその活躍を称賛し、神格化する意味合いで用いられる表現。特に、打席での勝負強さや、ここぞという場面での一打に対して使われることが多い。
イミシン流 【超意訳】
“
「もう『近藤』とか『選手』とか敬称いらん! 神! 拝む! あざます!」ってくらい近藤健介がバット一本で奇跡を起こした時に思わず叫んでしまう、ありがたみMAXな言葉。凡人には到底理解できない領域で打率とか出塁率とか打点とか稼ぎまくるから、もはや人間じゃない神の所業。困った時の近藤頼み、困ってなくても近藤頼み。
日常での使用例
「今日も近藤大明神が逆転打! マジで勝負強いわ」「WBCの時も思ったけど、近藤大明神やっぱすごい。拝んどこ」「マジで近藤大明神が打ってくれて助かった…」
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野球 ネット用語
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