おそまつ

おそ松

辞書的な意味
赤塚不二夫の漫画『おそ松くん』に登場する6つ子の長男の名前。また、それを原作としたアニメ作品『おそ松さん』の略称として使われることもある。
イミシン流 【超意訳】
単なるキャラ名と思いきや、ネット上では「人生詰んだ感のあるニート」や「どうしようもないクズ人間」を揶揄する代名詞。あるいは、界隈でこの言葉を口にするだけで「ああ、あの過激なファンがいるアニメね」という空気が流れる魔法のワード。
日常での使用例
「親の金でゲーム三昧とか、マジでおそ松かよ」「久しぶりに友人に会ったらニートになってて、リアルおそ松になってた」

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