きゅうひゃくきゅうじゅうきゅうごうしつ

999号室

辞書的な意味
南賀なんによる日本の漫画作品。巨大なマンションを舞台に、異形が暮らす各部屋へ手紙を届ける飛脚(郵便配達員)の青年を描いたディストピアファンタジー。
イミシン流 【超意訳】
「SNSで流れてきて試しに読んだら最後、独特の閉塞感と不思議な世界観にどっぷり沼った」と評判の、今まさにバズり散らかしている漫画。管理されたディストピアの狂気と、そこで繰り広げられる奇妙な交流に「これは名作の予感」とオタクたちがざわついているやつ。
日常での使用例
SNSで流れてきた『999号室』の試し読みを読んだら面白すぎて、気づいたら単行本をポチってた。

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