さすがにぱくりすぎました

流石にパクリすぎました

辞書的な意味
自身の制作物や発言が、他者の著作物やアイデアに酷似していることを認め、謝罪する際に用いられる言葉。
イミシン流 【超意訳】
「言い逃れできないレベルで丸パクリしちゃいました、てへぺろ」という、潔いのか開き直っているのか絶妙に判断しづらい、炎上必至のパワーワード。謝罪しているようでいて、どこか「バレちゃったから仕方ないね」という他人事のような空気が漂うのが特徴。
日常での使用例
デザインの盗作を指摘された際、悪びれもせずに『いやー、流石にパクリすぎましたわ笑』なんて投稿したら、火に油を注ぐこと間違いなし。

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