きりやまふじん
桐山夫人
辞書的な意味
漫画『サンキューピッチ』に登場するキャラクター。主人公・桐山の元キャッチャーを自称し、桐山への異常な執着心から自らを「桐山夫人」と名乗って顔を隠した姿で登場する人物のこと。
イミシン流 【超意訳】
“
もはや清々しいほどの「極まったヤバいファン」。推しを推す次元を超えて、推しのAIを作成し、推しの格好をコピーして自分を妻と言い張るという、ネット界隈も震え上がるほどの圧倒的解釈一致(あるいは解釈破壊)系ストーカーの代名詞。
日常での使用例
サンキューピッチの最新話読んだけど、桐山夫人の登場で他のすべてが霞むほどのインパクトだったわ。
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