てんしいやめがみ

天使…いや女神…

辞書的な意味
推しや愛する人物が、そのあまりの可愛さや尊さゆえに、単なる天使の域を超え、神聖で崇高な存在(女神)へと昇華した様子を表現する感嘆句。
イミシン流 【超意訳】
推しに対して「天使」と呼ぶだけでは語彙力が追いつかなくなったオタクが、さらなる語彙のインフレを起こして繰り出す最終防衛ライン。もはや尊すぎて人間界の住人として扱うことを諦め、拝む対象へと格上げした悲痛かつ幸せな叫び。
日常での使用例
推しの今日の配信衣装、神々しすぎて天使…いや女神…これもう実質信仰対象でしょ。

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