またさんねんご

また3年後

辞書的な意味
「再び3年が経過した時」という意味だが、特定のネットコミュニティ等において、特定のイベントや再会、または物事の進捗を約束する定型句として使用されることのある表現。
イミシン流 【超意訳】
“
「じゃあね、また3年後に会おうぜ(あるいは、3年後には状況が変わっているだろう)」という、なんとも先送り感の強い、あるいは極めて壮大なスパンを感じさせる別れの挨拶。実際に3年後に会う確率は極めて低いが、言った側はノリで言っているので深く考えなくていいやつ。
日常での使用例
「仕事キツすぎて今すぐ辞めたいけど、退職金のためにあと3年耐えるわ……また3年後に笑って会おうぜ」

関連する検索キーワード(ロングテール)

また3年後 意味 ネットスラング 挨拶 3年後 使い方 3年 ネット文化