きゅうきょくたい

究極体

辞書的な意味
デジモンシリーズ等の作品において、進化の最終段階や到達点とされる状態を指す用語。転じて、ある物事が極限まで洗練されたり、最強の形態になったりした際にも用いられる。
イミシン流 【超意訳】
“
オタク界隈における「俺の推しがようやく完成したわ」という最強形態への到達報告。デジモン由来だけど、今や「完成された最強の姿」を見た時の語彙力消失ワード。もはや進化の余地がないほどキマっている状態。
日常での使用例
徹夜明けのこのテンション、もはや究極体と言っても過言ではない。

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