まさかのぜろうち

まさかのゼロ打ち

辞書的な意味
開票率0%で当選確実を報じる選挙報道の手法(ゼロ打ち)と、ヲタ芸パフォーマンス集団「ゼロから打ち師始めます。」の活動という二つの文脈がある。SNS上で「まさかの~」と形容される際は、主に予測不可能な展開や、特定の界隈での衝撃的な出来事を指す。
イミシン流 【超意訳】
“
選挙のニュースを見て「仕事早すぎ!」と驚くか、推しのヲタ芸パフォーマンスを見て「この動き人間業じゃない!」と震えるか。どちらにせよ、想定の斜め上をいく速さと精度に遭遇した時に放たれる、ネット民の驚愕の悲鳴。
日常での使用例
開票開始1秒で当選速報が出た時のTLの『まさかのゼロ打ち早すぎワロタ』という投稿。

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