まさかのすぎました

まさかのすぎました

辞書的な意味
「まさか」という驚きや予想外の事態が、度を超えて発生した状態。文法的には誤用を含む表現だが、驚きが大きすぎる様子を強調して伝える際に用いられる。
イミシン流 【超意訳】
“
「まさか」がインフレを起こして上限突破してしまった状態。想定外すぎて語彙力が消失し、とりあえず「まさか」を過去形にして過剰供給しておけば事足りると思っている、思考停止気味の驚愕表現。
日常での使用例
推しのライブに行ったら座席が最前列すぎて、もうまさかのすぎました。

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