しんはわっか
シンはワッカ
辞書的な意味
『シンはワッカ』とは、スクウェア・エニックスのゲーム『FINAL FANTASY X』におけるラスボス「シン」の正体を、登場キャラクターの一人「ワッカ」であると主張するインターネットミームです。本来のゲーム展開とは異なり、ネット上のMAD動画シリーズ『おとわっか』から派生し、物語の重要な部分を改変したユーモラスなネタとして広まりました。特に、作中の衝撃的な真実が明かされるシーンをワッカに置き換える形でパロディ化されることが多いです。
イミシン流 【超意訳】
“
FF10を未プレイの人に究極のネタバレを食らわせる、というかもうネタバレが原型を留めてないネットミーム。公式設定ガン無視で「ラスボス?あー、あれワッカだよワッカ」って断言するこの潔さ。もはやFF10の真のテーマは「シンはワッカ」だったんじゃないかと錯覚するレベル。全てを知った上でFF10を見ると、ワッカの一挙手一投足が意味深に見えてくる魔法にかかります。ある意味、FF10のプレイ体験を二度楽しめる(?)とんでもないフレーズ。
日常での使用例
「新作アニメのラスボス、途中で誰かわかっちゃったんだけど、まさかシンはワッカだったとは…」「お前、FF10ネタを持ち出すなよ(笑)。でも、あの衝撃はそれに近いわ」
関連する検索キーワード(ロングテール)
シンはワッカ 意味
FF10 シン ワッカ
おとわっか ネタ
ネットミーム FF