てきだけたのしそう
敵だけ楽しそう
辞書的な意味
アクションゲームや対戦ゲームにおいて、プレイヤー側には過酷な条件や制約が課される一方で、敵キャラクターや相手プレイヤーだけが自由奔放かつ有利に立ち回っているように見える状況を指す言葉。
イミシン流 【超意訳】
“
「こっちは必死にボタン連打して泥臭く戦ってるのに、お前らだけ優雅な舞踏会かよ!」とキレたくなる理不尽な戦闘バランスへの嘆き。特に高難易度ゲームで、敵だけ超反応・超火力・スタイリッシュなアクションを見せつけられた際の敗北感とツッコミの結晶。
日常での使用例
エルデンリングのボス戦、あまりにも攻撃が避けにくくて敵だけ楽しそうなんだけど。
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エルデンリング
ゲーム難易度
理不尽なボス