でびるりばーす
デビルリバース
辞書的な意味
漫画およびアニメ作品『北斗の拳』に登場する、ビレニィ・プリズンに収監されていた超巨大な囚人。過去に700人を殺害し、13回の死刑執行を生き延びたという圧倒的な戦闘力を持ち、羅漢仁王拳の使い手としてケンシロウと死闘を繰り広げた。
イミシン流 【超意訳】
“
「常識が通用しないデカい奴」の代名詞。ネット上では単なるキャラ名としてだけでなく、どうしようもない破壊力を持つ人や、あまりに理不尽な状況を揶揄する際に使われる。最近はリメイクアニメでの再登場により、Z世代の若者が「誰このデカい人?」と驚く姿まで含めたセットで楽しまれるレジェンド級の暴力担当。
日常での使用例
「今回の仕様変更、あまりにデビルリバースすぎて修正する気が起きない」「今日の会議に現れたうちの部長、完全にデビルリバースの圧があって笑いそうになった」
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デビルリバース
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デビルリバース 元ネタ