どうせんせっとう
銅線窃盗
辞書的な意味
太陽光発電所や工事現場、公共施設などに設置されている銅線ケーブルを、転売による利益目的で盗み出す犯罪行為。
イミシン流 【超意訳】
“
「見つけた金属は全部ATMに見える」という悲しき金欠思考の暴走。インフラを食い物にして小銭を稼ぐ、令和の闇市商売。
日常での使用例
またどこかで銅線窃盗があったらしいけど、インフラ破壊してまで稼ぎたいの民度が低すぎるだろ。
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