あうんのびーつ

阿吽のビーツ

辞書的な意味
ボカロPである羽生まゐごによって制作された、初音ミクをボーカルに起用した楽曲。独特の和風テイストなリズムと世界観が特徴で、動画サイトを中心に爆発的な人気を博した。
イミシン流 【超意訳】
“
聴くと耳から離れない、いわゆる『中毒性』の権化。和楽器っぽいサウンドと切ない歌詞が混ざり合い、聴いているだけでなんかエモい気持ちになれる、オタクのカラオケ十八番ランキング常連曲。
日常での使用例
カラオケで誰かが阿吽のビーツ入れた瞬間、場の空気が一気にサブカルオタクの修学旅行モードに切り替わる。

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