こめいじこいし

古明地こいし

辞書的な意味
同人サークル「上海アリス幻樂団」の「東方Project」シリーズに登場するキャラクター。地霊殿に住む妖怪「さとり」であり、古明地さとりの妹。自身の第三の目を閉じることで、読心能力を失った代わりに「無意識を操る程度の能力」を持つにいたった。
イミシン流 【超意訳】
“
人の心を読む能力に病んで自分の心を完全シャットアウトした結果、他人の意識に一切引っかからずに自由奔放に生きるようになった野生の妹。ネット上では5月14日の「こいしの日」に異常な盛り上がりを見せるほか、その「無意識」という設定の都合上、病み系・狂気系から超絶ピュア系まであらゆる二次元創作の玩具にされている愛されキャラクター。
日常での使用例
「無意識のうちにスマホ開いてガチャ引いてた、これ実質古明地こいしだろ」「5月14日のこいしの日に向けて、今からファンアートの準備を始めます」

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