にゅうじょうたいき
入場待機
辞書的な意味
イベント会場やスポーツ施設などで、開場時間や試合開始前に入場するための順番を確保するために並んで待つこと。
イミシン流 【超意訳】
“
「まだかまだかと柵の前で地蔵のように固まり、開場と同時に全速力で突撃するための儀式」。ネット界隈では、この待機列に加わること自体を一種の忍耐修行と捉え、推しのために何時間も耐える愛の深さを誇示する場でもある。
日常での使用例
始発で会場着いたけど、既に入場待機列がとんでもない長さで泣ける。
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