ろてつ

路哲

辞書的な意味
新宿駅周辺などで不定期に開催されている、街頭での議論や読書会、あるいは音楽を用いた街宣活動を行うグループやその活動の呼称。路上哲学読書会の略称として用いられることが多い。
イミシン流 【超意訳】
意識高い系というよりは、路上で急に社会を語り出しちゃう「ストリート・デモクラシー・ポエム」的なやつ。通行人にとっては「え、いまここで?」っていう戸惑いを与える、良くも悪くも目立つ路上パフォーマンス活動。
日常での使用例
新宿駅で今日も路哲がやってるけど、通行人との距離感がバグってて逆にシュールだわ。

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