せかいさいごのおんがくたい

世界最後の音楽隊

辞書的な意味
ボカロPの夏山よつぎ氏とど~ぱみん氏が制作した、初音ミクをボーカルに起用した楽曲。マジカルミライ楽曲コンテストでの受賞や、ボカロコレクションでの反響を経て広く知られるようになったオリジナル楽曲のタイトル。
イミシン流 【超意訳】
“
「世紀末感あふれるエモさで脳を直接揺らしてくる、全ボカロファンが涙腺崩壊不可避な神曲」のこと。聞くだけで、自分が荒廃した世界の最後を見届ける音楽隊のメンバーになったような気分になれる厨二病とエモさが高度に融合したヤバい曲。
日常での使用例
今日ずっと「世界最後の音楽隊」聴いてるんだけど、サビの展開で毎回感情がぐちゃぐちゃになるんだが。

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