しきしおーくしょん

色紙オークション

辞書的な意味
漫画家やイラストレーターが描いたサインやイラストが入った色紙を、競売(オークション)形式で販売する行為。チャリティ目的で行われることもあれば、同人イベント等で個人が転売益を狙って行うケースも存在する。
イミシン流 【超意訳】
“
推しの直筆色紙を巡る、札束と情熱の殴り合い。純粋な善意のチャリティか、はたまた二次創作のグレーゾーンを突いた錬金術か……。札束で殴り合う姿が美しくも恐ろしい、界隈の治安と熱狂が交差する地獄のオークション大会。
日常での使用例
コミケで買った色紙が色紙オークションで100万円超えてて、作者が泣いてるのを見て複雑な気持ちになった。

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