あしゅゔぁったーまん

アシュヴァッターマン

辞書的な意味
古代インドの叙事詩『マハーバーラタ』に登場する伝説的な武人。Fateシリーズにおいては、アーチャークラスのサーヴァントとして実装されており、非常に高い攻撃力とHP減少時に火力が上昇する独特な性能を持つキャラクターを指す。
イミシン流 【超意訳】
“
常にキレ散らかしていることでお馴染みの、FGO界の生ける爆弾。HPを削れば削るほど火力が跳ね上がるという「死に損ないの逆襲」を地で行く戦闘スタイルは、まさに戦いの鬼。名前の由来は「生まれた時に馬みたいに鳴いた」からだが、今は戦場で敵を吠えさせないよう黙らせる係。
日常での使用例
アシュヴァッターマンでHP調整ミスって自滅したわ。マジで怒れ、我が運よ。

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