えむななてんなな
M7.7
辞書的な意味
気象庁が発表する地震の規模を示すマグニチュード(M)の値が7.7であることを指す専門用語。
イミシン流 【超意訳】
“
本来は災害の規模を示す小難しい数値。ネット界隈では、ある特定の災害ニュースに対して「またかよ」というニュアンスや、緊急時の情報共有タグとして使われることがあるが、ぶっちゃけ不謹慎な文脈や大喜利的な文脈で使われると即座に炎上する、極めて取り扱い注意なワード。
日常での使用例
今日のTL、M7.7のニュースばっかり流れてきてスマホの通知が鳴り止まない。
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