ばきばきにしあがっとる
バキバキに仕上がっとる
辞書的な意味
筋肉が極限まで鍛え上げられ、無駄のない最高の状態に達していること。転じて、人物のビジュアルや物事の準備状況、精神状態などが完璧に整い、最高潮に達している様子を表す表現。
イミシン流 【超意訳】
“
元々はボディービルで「筋肉のキレが最高」という褒め言葉だったものが、ネットで「推しの顔面が良すぎる」「テスト前に徹夜して脳がバグった」「泥酔して完全に出来上がった」など、何かが限界突破して極限状態に達している時に全肯定(または自虐)で使う言葉。
日常での使用例
「カムバした推しの新曲ビジュアル、バキバキに仕上がっとるやないかい」「3日間一歩も家から出ずにゲームした結果、ゲームスキルと引きこもり度合いがバキバキに仕上がっとる」
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バキバキに仕上がっとる 意味
バキバキに仕上がる スラング
仕上がっとる 元ネタ
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